東京学生映画祭とは
東京学生映画祭とは、日本で最も長い歴史を持つ国内最大規模の学生映画の祭典です。
東京学生映画祭とは、「東学祭」の名で知られる日本最大規模の学生映画祭です。学生の制作した映像作品を全国から募集し、コンペティション形式でグランプリを決定しています。
当映画祭は、学生ならではの自由な発想や感覚を大切にするため、多くの方々のご協力をいただきながら、学生のみで企画・運営を行っています。学生映画と映画界全体の振興に貢献し、映画を志す学生と映画界の架け橋になっていくことを目的としています。
過去の出身者には『EUREKA』青山真治監督、『君に届け』熊澤尚人監督、『アヒルと鴨のコインロッカー』中村義洋監督、『君の膵臓を食べたい』月川翔監督、『ちはやふる』小泉徳宏監督、『溺れるナイフ』山戸結希監督をはじめ、現在の日本映画界の第一線で活躍する多くの才能を輩出してきました。
作品出品について
第37回東京学生映画祭への作品応募は締め切りました。
たくさんのご応募誠にありがとうございました。









